【動画更新】2年ぶりに書道パフォーマンス甲子園が開催されました!

 新しく更新した動画を紹介します。
 紙のまちとして知られる四国中央市では、毎年全国の高校から書道パフォーマンスの日本一を目指す、「書道パフォーマンス甲子園」が開催されています。今年は、全国32都府県、102校からエントリーがあり、予選通過した21校が、7月25日、伊予三島運動公園体育館で行われた本戦で、6分間の演技を行いました。新型コロナウィルスの影響で昨年は中止となりましたが、保護者・関係者のみの入場とし、観覧制限を行うなど、感染症対策を十分に行ったうえで、2年ぶりの大会となりました!また、昨年出場できなかった選手のために、19歳の部が設けられ、在校生とのコラボ演技も見ものです(^^♪

6分間の演技に想いをかける高校生たちの様子を是非動画でご覧ください!
※「第14回書道パフォーマンス甲子園」をクリックしてください。